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藤本壮介 「(仮称)国際センター駅北地区複合施設」
語り手:藤本壮介、國清尚之、越智悠
プロポーザル
先例のないプログラム|大ホールを開くとは| 何か違う|バラバラと求心性|プロポーザルで伝えたこと
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畑友洋
「Metalix 本社屋」
語り手:畑友洋
不均質な環世界の集合と均質な架構 内外環境の立体的同居|偏心荷重を均す雪吊り| バラついてきた吊り材|様々な環世界の同時存在 |
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藤原徹平
「ばばっかわ ガーデン・パーク」 語り手:藤原徹平、Patrick Wheare、稲田玲奈、久米雄志
「ままならなさ」に対応する
地下劇場と立体公園|都市と非都市の両義性| コンテンツに与えるスペシャリティ|モノと形式の間の創造的関係
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山田紗子
「yamanami farm」 語り手:山田紗子、鈴木心、近藤暉人、山本太智、奥村夢大
個と全体、その両義的な関係
風景を設計する手がかり|「柵」をスタディする| 不思議なランドスケープ|畜舎らしくない畜舎|2Dの抽象性
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長坂常 「Ojai Orchard House」
語り手:長坂常
アメリカでのつくり方を考える
2×4工法への挑戦|ルールの抜け道| 連続する体験としての仕上げ|アメリカならではつくり方
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畝森泰行 「A動物園 サル山」
語り手:畝森泰行、松浪崇斗
コンセプトから実施設計中盤まで
動物園という課題|人間と動物の関係|建築的な森| 自然と人工のせめぎ合い
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石上純也 「House」 語り手:石上純也
外部環境のスタディについて
風景とひとつながりの家|建物と庭の関係への違和感| 木の下に住む|空間から環境へ
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中川エリカ 「御所西のワークプレイス」
語り手:中川エリカ
最初の提案から基本設計まで
京都ならではのオフィス|以前のプロジェクトを移植する| 建築を消す?|透ける空間
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髙橋一平 「KOCHI」
語り手:髙橋一平
平面計画と架構
高知らしい暮らし|集合住宅→ショッピングモール?| 千本ノックの意味|場当たり的な空間と架構
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平田晃久 「エアリスベース(太田西複合拠点公共施設)」
語り手:平田晃久、外木裕子、市古慧、高橋あかね
漫画コーナー新設,仕上げやサインの検討
約15,000冊の漫画本|予定調和にならない折衷案のあり方| 外装材と風景の重なり合いによって生じる響き|漫画特有の効果表現
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高野洋平・森田祥子 「東京藝術大学芸術未来研究場本部」
語り手:高野洋平、森田祥子、児玉貴典、内山媛理、西那巳子、甲斐貴大、横田晋平
掘り出された庭石の再利用
素材に詳しいコラボレーター|石の粒度|石粉の塗料| 家具・什器のカタログ化|サークルパッキング| 様々なものが自由に参加する空間
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齋藤隆太郎 「保育園らしくない保育園」
語り手:齋藤隆太郎
挑戦的なプロポーザル
面積表のないプロポ|園庭と公園を一緒にする?| オーバルデッキの公園
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武井 誠・鍋島千恵 「Eプロジェクト」
語り手:武井 誠、鍋島千恵
コレクションと共に過ごす空間
独自の環境をまとった居場所|領域の境界をつくり出す起点| ランドエッジの小口と長楕円断面の壁柱|床の起伏と壁柱の関係
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今井公太郎 「東京大学 富士癒しの森研究所 森の道具館」
語り手:今井公太郎、山口大翔
設計のロジックと部材構成の往還
ボトムアップの設計?|最小限の連続ヴォリューム| 自然と人工のパラメトリックなバランス
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大西麻貴・百田有希 「武雄市新文化交流施設エリア」
語り手:大西麻貴、百田有希
プロポーザルから基本設計へ
地域の文化拠点の継承|公民館と文化交流施設| 大屋根を支えるレンズ梁|ランドスケープと階段状のオープンスペース
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原田真宏・原田麻魚 「Mテナントビルプロジェクト」
語り手:原田真宏、原田麻魚
「モノが放つ場所性」を都心に加える
モノが放つ場所性|三段重ねの門型RC躯体| 空間の連続性を過大評価しない|象形文字のような建築
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